「簡単なクリック操作で、
メッセージでもビデオ通話でも
すぐに相手に対応できます。
迅速かつシンプルです。」
Cortexa社 Mark Parrish
「簡単なクリック操作で、
メッセージでもビデオ通話でも
すぐに相手に対応できます。
迅速かつシンプルです。」
Cortexa社 Mark Parrish
1つのソフトウェアで、インスタントメッセージ、ビデオ通話、会議通話に対応できるので、コストを削減できるだけでなく、複数のソリューションを設定する手間も省くことができます。
メッセージを送信して、手軽に応答が得られます。
インスタントメッセージ(IM)は、通話に代わるリアルタイムの通信手段で、声を出して話をするのが不都合な場合に便利です。メッセージを入力して送信するだけです。
Skypeは、完全な会話履歴をコンピュータ上に保存するので、必要に応じて、古いメッセージを表示して、過去の案件の内容や大切な日付などを追跡して確認することができます。
1つのメッセージで、複数のユーザに用件を通知できます。
チームやプロジェクトグループを対象としたグループIMを作成して、ディスカッションの場として利用したり、必要な情報を瞬時に通知するためにメール配信リストの代わりに使ったりできます。
コンタクトを選択して、Windowsでは「+」(ユーザを追加)ボタン、Macでは「+」(追加)ボタンをクリックするだけです。チーム全員またはプロジェクトの参加メンバー全員を追加して、グループを作成できます。いつでも自由にユーザを追加・削除できます。
グループIMは、世界中どこでも、いつでも無料です。
ファイルの送信は無料で、サイズ制限もありません。
ファイルをドラッグしてインスタントメッセージ欄にドロップするか、「ファイルを送信」ボタンをクリックして、送信するファイルを選択します。
送受信済みファイルはすべて、メッセージ履歴に表示されます。
世界中の携帯電話にSMSを破格の料金で送信できます。
Windowsでは「電話へ発信」タブにアクセスし、MacではSkype画面下部のダイヤルパッドアイコンをクリックします。携帯番号を入力し、「SMS」ボタンをクリックしてから、メッセージを入力して「送信」をクリックします。
また、メッセージの送信者があなただとわかるように、自分の携帯番号を発信者認識番号として保存しておくと便利です。