電話をかける必要がないときは
インスタントメッセージ - 会話に代わる手段
時には、声を出して話せない場所にいることもあります。そんなとき、インスタントメッセージ(IM)が活躍。
インスタントに応答が得られます。
声を出して話せない時はインスタントメッセージ。
Webサイトのリンクも簡単に送れます。
インスタントメッセージ
話す代わりに、インスタントメッセージを使って、思っていることを伝えます。インスタントメッセージは、Webサイトのアドレスのような情報を伝えたい時に特に役に立ちます。アドレスを言葉で伝えるより簡単。インスタントメッセージウィンドウにアドレスをタイプするか貼り付けるだけ。クリックするだけで相手に送れます。
入力状態の表示機能
インスタントメッセージは非常に便利な通信手段ですが、ときに熱中しすぎて相手と同時にタイプしてしまって、会話がおかしくなることがあります。最新バージョンのSkypeでは入力状態の表示機能があり、相手がタイプ中の間はそのコンタクト名の横にエンピツマークが表示されます。これで、相手がもうすぐ応答することが一目で分かります。その場合、返事を待つか、タイピングが早いなら素早く応答をタイプします。
インスタントメッセージの編集
書いた内容をチェックせずに送信ボタンをつい押してしまった後、間違いに気づくことはよくあります。
Skypeを使うと、送信済みのメッセージを編集できます。メッセージを右クリックして、書いた内容を編集するか、またはメッセージを丸ごと削除できます。この機能が作動するためには、チャット参加者全員が最新バージョンのSkypeを使用している必要があります。
エモーティコン - チャットでユーモアや気持ちを伝えてみよう
Skypeチャットで気持ちを伝えるときは、百の言葉を費やすよりも、エモーティコンや小さい画像の方が効果的なことがあります。テキストの後にスマイルマークを付けたり、同感を意味する親指マーク(上向き)を使うことができます。ご希望なら、少々刺激的なマークもいくつか用意されています。
インスタントメッセージの使い方
インスタントメッセージは、コンタクトと素早く連絡するための簡単な方法です。ガイドを読んでチャットを開始しましょう。
インスタントメッセージ対応: Windows, Mac OS X, Linux, Windows Mobile, Nokia Internet Tablet.


Webカメラやヘッドセットを購入して、さらに快適Skypeライフ。